眠れない・途中で目覚める(不眠症)の改善事例

[眠れない・不眠]20代・女性の場合

不眠

<症状>
日頃から眠れず、寝てもキチンと眠れているという感覚がない。
1日の睡眠時間が短く、仕事にも支障がでる。

<施術経過>
検査をすると、自律神経に問題があるという結果がでる。
自律神経(交感神経、副交感神経)のバランスをとる施術を行う。
また、脳脊髄液の改善を促進して自己治癒力の向上も同時に行う。
初回の施術後から長時間眠れることができた。

<その後>
数回の施術で安定するが、仕事がら自律神経のバランスが崩れがちになるため定期メンテナンスを推奨。

[眠れない]30代・男性の場合

<症状>
仕事が遅いため、家に帰るとお酒を飲みながらテレビやスマートフォンを見てしまい、就寝時間が遅くなってしまう。
また、一度寝てもトイレに起きてしまう。

<施術経過>
検査の結果、自律神経のバランスが不調と推測される。
初回に自律神経への施術を行った後、二回目以降は腰椎の問題に転換する。
自律神経のメンテナンスを行いながら、整体と骨盤矯正を行う。
またお酒やテレビ・スマートフォンの見過ぎを控えるように指導する。

<その後>
何回かの施術で改善されるが、仕事柄再発の可能性が高いため定期メンテナンスを推奨。