病気は全部「自分のせい」だから、年とか仕事のせいにしてると治らないよというお話

先程の記事でもかきましたが・・・

私は、「人間って本気になれば、様々な病気を自分で治すことが出来る」と思っている。

本気、というのは

「いろいろな症状があるのは自分の責任」

ということを認めて、自分とむきあうこと。

年齢

仕事

生活習慣

お金

親や人間関係

天気や気圧

政治や行政、ルール

・・・などなど、いくらでも「◯◯のせい」にできるけど

そこをグッとくらえて

「ぜんぶ自分のせい」

にすると、いろいろ見えてくるよ。

私も昔

プチウツになるわ

アレルギー酷くて親に「嫁にいけない」と泣かれるわ

月経痛ひどすぎて東京のデッカイ駅の人混みの真ん中で座り込むわ

医者に「内臓おかしい」と言われるわ

まあ、それなりに色々ありましたけど

いまは蒸し暑い夏の京都で、昼時に自転車で

道路を爆走してもぜんぜん平気!

な健康体を維持しています(^ω^)

整体師という仕事柄もあるけど、

とりあえず「自分の責任」を合言葉に

いろいろと試したから。

いまは、月経中にも痛みは一切なく無痛だし

ご飯はおいしいし

出張したり神社にいったりして歩いても

翌日は疲れが残らないし。

何年もでていた花粉症も今は9割ほどおさまって

毎年春がくるのが楽しく思えるようになった。

便利な身体で人生が楽しい(^ω^)

痛いのが当たり前、しんどいのが当たり前

年だから、昔から病気がちだったから

というのは、ウソ(^ω^)

良くなる努力をしないで、自分が手を抜いているだけ

なのです。