世界は自分が決めている

「自己規定」について。

自分がどれだけこの世界で何ができるかは、それは自分が決めている・・・というもの。

自分が何かをできるようになるために

「できないということに、意識をあわせない」

という事を自分のなかに持っていると結構応用がきく。

例えば・・・。
私は「霊」は見えないし感じない。気にしない。

「そこ」に意識はあわせない。

でも、視える人曰く私にも「なんか憑いている」時があるらしい。

だけど、霊も悪いもんじゃなくて、カリスマ性あるひとや人気な場所には霊もたくさんいる。だから「無害な霊が憑いている」のは悪いことではない。

霊に色々吸われていないのも、その存在に意識照準をあわせていないからw

人間、実は可能性にあふれている。
出来ると思い、そこに照準あわせると出来る。できないと思うとできない。

とくにヒーリングやスピ系はその傾向が強い。

「◯◯しないとだめ」「こういう手順踏まないとダメ」は、実は無意味な世界になってきた。
「◯◯しないとダメ」は、実は巧妙な洗脳でしかない。

そう考えると、いろいろ出来ることが広がったりする。