小麦悪者主義のお話:パンとかパスタとかラーメンとか食べるから病気になるんだよ!

こんな本を読みました。


小麦は食べるな!

さて、このブログでは小麦と言えばテニスプレーヤーのジョコビッチ選手。

「ジョコビッチ選手と小麦不耐症」について、以前記事を書いていますが

↓コレ

ジョコビッチ選手とアレルギーと筋力検査

ジョコビッチ選手とアレルギーと筋力検査

ジョコビッチ選手は小麦アレルギーではなく「不耐症」。つまり「下戸」

ジョコビッチ選手は小麦アレルギーではなく「不耐症」。つまり「下戸」

「なぜ小麦が悪いのか、どう悪いのか」をネチネチとねちっこく書いたのが冒頭の本なのです。

「常に眠い、だるい」「疲れがとれない」「お腹ぽっこり」「血糖値が高い」「うつ、自律神経失調症っぽい」
というひとは、まず小麦を抜いてみなはれ、ということで。

本読むのが面倒な方は、Amazonレビューでも読んでみて下さい。おもろいよ。
Amazonレビュー

あと、物事にはなんでも「相性」「人それぞれ」という側面がありまして。
食べ物で解決しない場合は「それ以外の何か」が原因なので、いくら糖質制限しても意味ないよ。

人によっては糖質制限や小麦抜きだけで、かなりの問題が解決しますが

「それが全て」ではないのでね。

で、「じゃあ何が原因か」というのは、ウチみたいな所で調べられたりします。
(例:キネシオロジーとか筋力検査とかやっている所)

興味がある人は来てね。

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糖質制限が[絶対正義]じゃないよ。肉だって食いすぎれば害悪。野菜だって人によっては毒(笑)要はバランス。相性の問題。(・∀・)

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